新型肺炎拡大で自己防衛おじさんの言葉が身に染みる

雑記

新型肺炎の拡大が日本でも確実に広まっていてかなり不安なぐみんです。

北海道では小中学校全校休校の措置をとったそうですね。

そのうち拡大の仕方次第ではサービス業とかも、自主的にせよ国の要請にしろ休業する所も増えてくるかもしれません。特に生活に必要でないアミューズメント系の施設とかは。

そうなってくるとサービス業で働いている人は収入がなくなってしまうのでは?という懸念が出てきます。

命より大事なものはないけれど、その命を繋ぐにはお金を稼ぐ必要があるわけで。収入が止まれば色んな支払いが出来なくなり、命を繋いでもって身動きできないという状況になってしまいます。

やはり今の時代、自分の身は自分で守らないとなと強く感じますね。特に収入をひとつのみとか正気の沙汰じゃないでしょう。副業をして本業の収入が途絶えても大丈夫なようにするべきですね。

こんな時は自己防衛おじさんの言葉を思い出します。

「国なんかあてにしちゃダメ」

新型肺炎に限った話ではないですが、ほんとにその通りだと思いますね。それではまた。

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