VRの有用な活用法について「代替行動」

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どうもぐみんです。

最近子供目線で虐待を体験するVRが話題になりました。

「なるほどVRにはこういう使い方もできるのかと感心しました。」

いじめとかセクハラとかって体験する側にならないと、嫌な気持ちは理解しにくいものですからね。こういった活用法って素晴らしいなと思いました。

それとは別で、私もちょっといいかもと思ったVRの活用法に気付きました。

それは「代替行動」です。

タバコとかお酒とかやめられない人って多いと思うんですけど、VRを活用することでお酒やたばこの量を減らせるんじゃないかと思います。

一部のVRにはタバコやお酒を飲めるゲームが存在するんです。もちろん実際に飲むわけではないですが。

これをうまく活用すれば代替行動の代わりになると思います。吸う仕草や飲む真似を行えるだけでも意外と満足感ありますよ。

ちなみにVR版ポーカースターズのゲーム内でそういった行為を楽しむ事ができます。

実際にお金をかけたりするゲームではなく、ゲーム内マネーでのみ行うポーカーなので安心してください。プレイ自体は無料です。

他にもBARや飲み屋でコミュニティを楽しむゲームなんかが出ると面白いかもと思いました。

実際に料理や飲み物を頼みつつ、フレンドや知らない人やワイワイするのってすごく楽しそうじゃないですか?

VRチャットの飲んだくれ用部屋みたいな感じ

 

まあ疑似的な行為をすることで、実際の行動をしてみたくなる可能性があることには注意が必要ですけどね(笑)

それではまた。

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雑記
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